あるとき赤ちゃんを助けた消防士に届いた17年ぶりの手紙に全米が涙

救助成功 

その後、マイクは赤ちゃんをできるだけ早く安全な場所に移し、消火活動を続けます。活動が終わったときには、赤ちゃんがどうなったのかわからず、両親のもとに戻っているだろうと勝手に思っていといいます

次のページでは、その後のマイクさんの様子をご紹介します。