40時間もの陣痛を乗り越えた女性に産科医が奇妙な発見

まだ終わっていなかった

2人は第一子の誕生に大喜びし、すぐに、その子の目がどっちの目に似ているのか話し合いました。マットさんは、信じられないほどの長時間の出産に耐えた妻を非常に誇りに思い、兄との約束を守り、すぐにレイモンドさんにメールを送りました。

夫妻は、この大冒険がようやく終わったことを喜んでいましたが、二人とも疲労困憊。この数日間、何度も苦しい経験を味わったわけですが、ようやく親になれたのです。ニコルさんは、やっとの思いで病院のベッドで休もうとしていました。

しかし、産婦人科医の診察を受けると、この休息も長くはないことがわかったのです