あるとき赤ちゃんを助けた消防士に届いた17年ぶりの手紙に全米が涙

乳母車

アドレナリンが出ているにもかかわらず、なんとか自分を冷静に保ち、何をすべきかを明確に理解していたのです。一歩間違えれば、大変なことになるのは目に見えています 

部屋のには、ベビーベッドがあり、覗いて見ると、赤ちゃんがいたのです。この時、彼はこの赤ちゃんが自分の人生に大きな影響を与えることになるとは想像もしていませんでした。